保険契約がとれない・・・そんな時に確認したい3つのこと

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「思うように成果が出ない」保険営業の仕事をやっていると誰もが経験したことがある苦しみでしょう。こういう苦境に立たされているとき、上司であるはずの所長や支社長はどのようなアドバイスをしてくれたでしょうか?私の場合は「大丈夫だ、お前ならば何とかなる」とのことでした。

周囲の同僚で同じような相談をしていた人は、上司から、「アポが無いからだ。もっとアポ入れろ」と指導されていました。当たり前の話ですがこんな漠然とした解決策では何も改善されないでしょう。

あくまで私だったらという話になりますがこのような時に、何をチェックするか、以下3点、まとめました。

1.体調管理

実は最も大切なこととして、体調管理だということを忘れがちではないだろうか。保険営業の仕事の成果は、最後はお客様が結果を決めるものだ。私は野球の落合博満の言葉が言い得て妙だと思うのだが、ちょっと引用しよう。

不調の原因の根本は食事だったり睡眠のような基本的なところなのに他で原因を探してしまう

また、落合博満は著書の「采配」でも以下のように語っている。

人間の成長にとって大切な要素として「心技体」という言葉があるが、「体・技・心」になると思う。若い時期に必要なのは基礎体力だ。ビジネスマンの場合は仕事をしていく体力ということだ。技術を持っている人は心を病まないという意味で技を先にした。どんな人でも、何かの技術を身につけようと、ひとつのことに打ち込めば、性格や考え方にも変化が生まれるのだ。

私も、健康管理だけには細心の注意を払っている。健康であれば動ける。健康であれば前向きでいれる。あとは、動けばいいだけだ。動くとは「人に会うこと」。ただそれだけなのだが、それも健康でなければ始まらない。体調管理をまずチェックしよう。

2.人に会っているか

そもそも人に会っていなければ話にならない。PC見てても始まらない。人に会っていないならば、何が何でも会わなければ始まらない。その手法は、テレアポだろうが飛び込みだろうが、合コンだろうがナンパだろうが、交流会だろうが、何でもいい。とにかく会わないと始まらない。

3.「保険」の話をしているか

会う事は最重要だが、会っただけですぐに成果が出るわけがない。「保険」の話をしなければならない。私は自己紹介の時から「保険代理店」とちゃんと伝えている。

「保険」というキーワードがネガティブな印象を与えると考え、自己紹介では言わない人も多いがそれでは時間効率が悪くなるだけだ。バンバン「保険」と言うキーワードは使い、ふるいにかけるべきだろう。多少でも脈が合った方と改めて話をするべきだと思う。

以上、3点、私が気を付けていることだ。
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私は、毎日のお客さまとの触れ合いの中で、「いかにお客様のお役に立てるか」ということを常に考えております。私たちの日々の研鑽による成果は全て、お客様のお役に立つためのものです。日々の研鑽の積み重ねが、お客様からのご紹介の連鎖を生み、私たちを必要として下さる方を増やしていきます。

当社、ライフサポートでは、こういった日々の研鑽ができる環境作りを意識して設立しました。
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