自動車保険市場が縮小しても、生命保険を売れば勝ち残れる!知っている人だけが成功する年商3,000万円を実現するセールストークを生保トップ営業マンが無料で伝授します!損保代理店のための生命保険コンサル実践相談会

損保代理店×生保トップ営業マンのセールスノウハウ=生命保険で年商3,000万円を実現!

本格化する自動車保険市場の縮小、今後の対策はお済みですか?

少子高齢化や若者のクルマ離れ、自動車事故率の減少などにより、今後、自動車保険市場は縮小の一途を辿ると言われています。自動車保険が売上に占める割合が高い損保代理店ほど、その影響が深刻になるのは間違いないでしょう。

《自動車市場の縮小はさらに深刻化》

そのような社会情勢のもと、損保代理店が生き残っていくには新しい収益の柱が必要です。とはいえ日々の事故対応や契約更改に多忙な中で、将来に備えた戦略が後手に回ってしまっていませんか?

そんな多忙な損保代理店の方にこそお勧めしたい、少ない労力で新しい収益の柱を確立する方法があります。その答えが、生命保険です。

損保代理店に最適な新しい収益チャネル。その答えは、生命保険

「生命保険はすでに扱っていますよ。でもあまり売れないんです」
こうおっしゃる損保代理店も実は多いです。

なぜ、同じ保険を扱っているにも関わらず、損保代理店は生命保険を売るのが苦手なのでしょうか?その最大の理由は、損害保険と生命保険は商品特性がまったく異なるからです。

そして、この生命保険の商品特性を理解した上で、正しいプロセスでセールスを進めれば、生命保険を売るのは驚くほど簡単になります。

生命保険のメリットは、お客様ご本人だけでなく、配偶者やお子様のための提案もできること。そのうえ医療保険だけでなく、死亡保険、個人年金、終身保険、がん保険など、様々なニーズに応えることができるため、ある意味「芋づる式」に売れていきます。

これらの保険を「正しいセールストーク」を使って提案することで、多忙な損保代理店であっても新たに年商3,000万円の収益モデルを作ることが可能になるのです。

なぜ、生命保険を売るのは難しいのか?

とはいえ、損保代理店にかぎらず生保の営業マンですら「生命保険を売るのは難しい」と思っている方は多くいます。それはなぜなのでしょうか?

その最大の理由は、生命保険は【保険はニードが顕在化していない商品】だからです。

例例えば自動車保険は「今、車に乗るから保険に入らないといけない」という顕在化したニードに応える商品です。それに対して生命保険は「将来起こりうるニード」に備えるもので、お客様は「今すぐ買う必要がない」商品なのです。

生命保険を売るが苦手な人は、お客さんのニードが潜在化した状態のままで売ろうとします。だから売れなかったのです。ニードが潜在化した状態のままでは、そもそもお客さんは「欲しいと思っていない」ので、どんなに熱心にセールストークを重ねても売れっこありません。

逆に言えば、ニードを顕在化させてしまえば、お客さんは「今すぐ欲しい」状態になります。このタイミングで提案すれば、生命保険は自然に売れてしまいます。

この「潜在ニードを顕在化させるセールストーク」こそが、生命保険を売るための一番のキモ。生命保険が売れる人、売れない人の違いは「ニードを顕在化させる正しいプロセスを知っているか、知らないか」ただそれだけの違いだったのです。

ニードを顕在化させるセールストークの手順とは?

損保代理店の方は、法人顧客の決算書を見る機会があります。経営者に対する生命保険のセールスは、この機会を活用するのがポイントです。

決算書を見て、経営者の考えをヒアリングした後に保険で解決することが最も合理的である問題提起をすることで、ニードを顕在化させることができます。この状態を作った上でプレゼンすれば、経営者に生命保険を売るのは簡単なことです。

損保代理店が経営者に生命保険を売るためのセールスプロセス:経営者

いっぽう個人顧客の場合は、まず、相手に生命保険の話を聞く態勢を作ることから始まります。

ほとんどの顧客が始めは「生命保険に興味がない」「生命保険の話は聞きたくない」と思っています。しかし、人間心理に基づく心理誘導術を使うことで、顧客に「もっと話を聞きたい」と思わせることができます。

このように顧客の心理状態を整えた上でニードを顕在化させるプロセスを踏んでいけば、自然に生命保険は売れていくのです。

損保代理店が命保険を売るためのセールスプロセス:個人顧客

損保代理店が生命保険を売るべき3つの理由

①既存顧客に提案できる

損保代理店はすでに既存の顧客を抱えており、更新や事故対応などで連絡を取るチャンスがあります。それにあわせて生命保険の提案ができるため、売上が立つのも早く、新規顧客獲得のコストも最小限で済みます。

②決算書を見るので圧倒的に有利

生命保険のプロの立場からすると、損保代理店の方は、経営者への生命保険セールスに圧倒的なアドバンテージがあります。その理由は、前述したように「決算書を見ることができる」ことです。

決算書を見ることができて、正しいセールスプロセスを組み合わせれば、「保険は売れて当然」とすら言えます。そんな強みを持つ損保代理店が保険を売らないのは「そこにお金が落ちているのに拾わない」のと同じぐらい機会損失なのです。

同じ「保険」を扱っているにも関わらず、損害保険と生命保険でそれぞれ担当者が変わるのは、そもそもお客様にとっても非効率。ワンストップで保険が任せられることは、お客様にとっても大きなメリットとなります。

顧客満足度を高め、選ばれる保険代理店になれる

上述したセールスプロセスを踏むことは、そのまま「保険コンサルティング」を提供することでもあります。

それは「額面いくらの保険に入るか?」という一面的な視点にとどまらず、「その保険に入る目的は何か?」「その保険にはどういった機能があるのか?」をふまえ、お客様の考えやご家族の状況を聞きながらトータルで最適な提案をすることです。

このような保険のコンサルティングを求めている個人や企業(経営者)は多く、そのニードに応える保険代理店は信頼され、選ばれ続ける存在となるでしょう。

年間3,4件ほどだった生命保険の販売件数が、年間100件に!

(before)自動車保険が主力商品で、危機感を感じていた損保代理店。生命保険は年間に3,4件売れる程度だった。
(after)生命保険を売るためのセールスプロセスを実践したことで、年間200件ペースで成約する状態に。初年度で3,000万円を超える収益モデルを確立。

実践された皆様の声

U・Hさん

生命保険の販売をもっと増やしたいと言う思いは以前からありましたが、日々の忙しさにかまけて具体的な策は何もとっていませんでした。

そんな時に古賀さんにご相談させていただき、私が今まで生命保険を売れなかった理由がはっきりわかりました。ニードを顕在化させることをせず、相手が提案を受ける状態を作っていなかったからです。

やはり餅は餅屋ですね。生命保険の売り方は、生命保険のプロに聞くのが一番だと思いました。

I・Yさん

当初は生命保険の売上を増やしたいと思い古賀さんのコンサルを受けさせて頂き、予想以上の売り上げが出ていますが、それ以上に、お客様に喜んで頂けることが大きかったと感じております。お客さまに問題を気づかせ、その問題を解決するお手伝いをさせていただくセールスプロセスを手に入れたことは、一生の財産になると感じました。

M・Yさん

現状は自動車保険で十分な収益がありますが、将来に漠然とした不安があり、いつまでこの状態でいけるかと考えていたときに古賀さんと出会い、その根拠ある考え方やサービス提供のスタイルだと確信しました。

今は自分に明るい未来を感じることができます。提案の内容的にはお客さまに本当に喜んでいただき、安心して頂けるノウハウが詰まっているものと確信しています。他とは圧倒的に違うこの「技術」に気が付けてよかったです。

K・Sさん

古賀さんと出会ったことで、一言が影響を与える「人間の心理」というものを徹底的に考えるようになりました。 一言一句の徹底的なモニタリング検証をしていき、 今までとは全く違うコミッションを頂いています。

時間効率、トークのスクリプト、話し方など、根本から考え方が変わったことは挙げたらキリがありません。 古賀さんがこのメソッドをオリジナルで考え抜き構築し、今なお実践して来られたことに感謝しております。

保険の正しいセールスプロセスを、私が直接アドバイスします

株式会社ライフサポート
代表取締役社長 古賀真人

大学卒業後、2003年4月に安田生命(現明治安田生命保険)に総合職として入社。ほとんどの営業マンが理解できない保険の約款を熟読することで圧倒的な専門知識を身につけ、以後、保険の営業として延べ1200人を超える社長の節税、資金繰り改善をサポート。人間関係による強要、もしくは自社商品の利点を強調する手法のみが定着する生命保険業界に疑問を抱き、業界を変革すべく2011年に株式会社ライフサポートを設立。年商5億円、40名のスタッフを抱える保険会社に成長させる。現在は、自身の試行錯誤から生まれた古賀流・6ステップセールスメソッドを用いて、年収2,000万円超の保険営業マンを増やしていくことに情熱を注いでいる。

“正しいプロセス”を知れば、保険は当たり前に売れます

初めまして、株式会社ライフサポート代表取締役社長の古賀真人と申します。

これからの日本では、少子高齢化やAIの進化でマーケットが大きく変化し、今までと同じやり方を続けていては生き残れない時代になりました。それは損保代理店だけでなく、私たち生命保険代理店も同じです。

そのような中で、私も最近、損保代理店の方から「どうしたら生命保険が売れるのか?」というご相談をお受けするようになりました。初めて聞いた時は、とても驚いたのを覚えています「損保代理店なら、生命保険は簡単に売れるでしょう!」と。

お話を伺ってみると、損保代理店が生命保険を売れない理由はいたってシンプルであることがわかりました。「生命保険を売るためのセールストークを知らない」ただそれだけだったのです。

そこで今回、私が長年の試行錯誤のうえ体系化した「損保代理店が生命保険を売るためのセールスプロセス」をお伝えしていくことにしました。このメソッドはシンプルかつ再現性が高く、多くの方に成果をもたらしてきたものです。

このメソッドを用いて、あなたとともに新たな保険業界を創造していく一助になれば、これほど嬉しいことはありません。

【初回相談無料】初年度3,000万円の収益モデルの全体像をお伝えします

ここまでお伝えした「生命保険で年商3,000万円を実現するセールスプロセス」について、古賀が直接伝授させて頂く相談会を実施しています。

「本当にそんなに簡単にできるのだろうか?」「実際はどう進めていくのか?」など、まずはあなたの疑問をしっかり解消した上で、このビジネスモデルを判断して頂きたいと考えていますので、初回に限り特別に無料で実施します。

個別での実施となるため、限定60名様の募集となります。募集は予告なく終了する場合がございますので、興味をお持ち頂いた方はお早めにお申し込みください。

日時

時間:2時間
場所:株式会社ライフサポート
東京都新宿区神楽坂2丁目16-5 松田ビル牛込ハイム603 >GoogleMAP
料金:初回のみ無料(継続相談を希望される方は、初回相談の際にお申し出ください)

こんな方のご参加をお待ちしています

よくある質問

Q, 生命保険を販売した経験が少なく、苦手意識があるのですが、私にもできますか?

もちろんです。生命保険を売れない損保代理店の方々に沢山お会いしてきましたが、その原因は「生命保険の商品特性に基づく正しいセールストークを知らない」から、ただそれだけです。
私がお伝えしているセールスメソッドは、実践さえすれば誰でも成果を再現することができるものになっています。

Q, 損保代理店としてまだ経験が浅いのですが、私でも大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。生命保険のセールスプロセスを学んで頂き、お客様に喜ばれる機会を重ねていただくことで、今後飛躍される一助となれば嬉しく思います。

Q, 自社で乗り合っている生命保険がありますが、御社が紹介される保険を売らないといけませんか?

今回お伝えするセールスプロセスは、特定の商品や保険会社に依存するものではありません。現在取り扱われている生命保険の販売に活用いただけます。

お申し込みはこちら

損保代理店のための生命保険コンサル実践相談会
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追伸

「正しいセールスプロセスを踏めば、保険を売るのは簡単である」

これは自分自身の体験や、多くの方にセールス指導をした経験から導かれた私の持論です。

生命保険が売れる損保代理店の方、売れない損保代理店の方の違いは「生命保険を売るためのセールスプロセスを知っているか?知らないか?」の違いだけ。そして、そのセールスプロセスを損保代理店の方が実践すれば、少しの労力で大きな収益を手にすることができます。


損保代理店が「正しいセールスプロセス」を実践し、生命保険をコンサルティングできるようになれば、お客様ご自身やご家族一人一人に、本当にベストな提案ができるようになります。それが日本全体をさらに元気にしていくものと私は信じています。

現状維持では生き残れないと言われる時代、ピンチを切り抜けるだけでなく、新しいチャンスを掴みませんか?相談会で、あなたにお会いできることを心から楽しみにしています。

株式会社ライフサポート代表取締役 古賀真人