一税理士が、10年後も生き残り勝ち続けるための秘策とは?新たな専門性やスキルは不要!初年度3,000万円の収益モデルが実現できます。【初回無料】税理士のための保険コンサル実践相談会

税理士×トップ保険営業マンのセールスノウハウ=初年度3,000万円の収益モデルが実現!

生き残りのためにどの戦略を選びますか?

AIの進化により、「食えなくなる」職業の筆頭に挙げられる税理士。これからの時代は新たな専門性やスキルがなければ生き残れないと言われ、そのための戦略を模索する税理士の方も多いのではないでしょうか。

一般的に取られることの多い税理士の生き残り戦略としては、次のようなものがあります。

《税理士が生き残るために取る一般的な戦略》

手間もライバルも多い戦略が、本当にベストな選択ですか?

もちろん、それらの戦略が有効に機能するケースもあるでしょう。しかし今、顧問先を抱え多忙な税理士にとり、時間も手間もかかるこれらの戦略が本当にベストな選択なのでしょうか?

インターネット集客の一般化により、税理士も簡単に比較にさらされる時代。他の税理士も考えつくような一般的な戦略では、差別化には相当の労力が必要です。またスキルは数年もたてば陳腐化しますから、永久に新しいスキルを求め続けなければなりません。

そのような手間もライバルも多い戦略よりも、はるかに簡単に、税理士が新たな収益モデルを確立する方法があります。それが個人販売の保険です。

図(一般的な戦略を取る税理士)
図(個人保険を販売する税理士)

生き残る税理士”が選ぶ新たな収益モデル。その鍵は、生命保険

「法人保険ならもう扱っています。でも売るのは苦手で。。」という税理士の方も多いかもしれません。
しかしそう感じていらっしゃる方にこそ、ぜひ知っておいて頂きたいのです。
税理士は生命保険を販売することが非常に有利な立場にいるということを。

そして、法人保険だけでなく、個人保険にも目を向けることができれば、言葉は悪いですが“芋づる式”に、5本ぐらいは当たり前に売れます。

なぜなら、法人顧客とは言え実際に相手にするのは「人」だからです。社長ご本人だけでなく、配偶者やお子さん向けの提案も可能ですし、医療保険だけでなく、死亡保険、個人年金、終身保険、がん保険など、様々なニーズに応えることができます。

これらの個人保険を“正しいセールのプロセス”を使って提案すれば、税理士にとって初年度から3,000万円の収益モデルを確立するのはそう難しいことではありません。

法人保険に比べると単価は小さくても、簡単に「チリが積もって大きな山になる」のが個人保険。個人保険の正しいセールスプロセスを知ることが、税理士が、新たな収益モデルを手にいれる最短ルートと言えるのです。

なぜ、保険を売るのは難しいのか?

とはいえ、税理士にかぎらず、保険の営業マンですら「保険を売るのは難しい」と思っている方は多くいます。それはなぜなのでしょうか?

その最大の理由は、【保険はニードが顕在化していない商品】だからです。

例えば記帳代行は、「記帳が面倒くさい」という顕在化したニードを解消するサービスです。それに対して保険は「将来起こりうるニード」に備えるもの。つまり、お客様からすれば「今ただちに困っていないので、すぐ買う必要がない」商品なのです。

保険を売るのが苦手な人は、お客さんのニードが潜在化した状態のままで売ろうとします。だから売れなかったのです。ニードが潜在化した状態のままでは、そもそもお客さんは「欲しいと思っていない」ので、どんなに熱心にセールストークを重ねても売れません。

逆に言えば、ニードを顕在化させてしまえば、お客さんは「今すぐ欲しい」という状態になります。このタイミングで提案すれば、自然に売れるのが当たり前なのです。

この「潜在ニードを顕在化させるセールストーク」こそが保険を売るための一番のキモ。保険が売れる人、売れない人の違いは「正しいプロセスを知っているか、知らないか」ただそれだけの違いだったのです。

ニードを顕在化させるセールストークの手順とは?

税理士の方は、財務や節税コンサルティングを行う際、決算書から会社の財務状況を把握し、社長の考えをヒアリングする機会があります。税理士の個人保険セールスは、この機会を活用して行います。

決算書を見て、社長の考えをヒアリングした後、保険で解決することが最も合理的である問題提起をすることで、ニードを顕在化させることができます。この状態を作った上でプレゼンすれば、当たり前に保険は売れます。

税理士が保険を売るためのセールスプロセス

税理士が生命保険を売るべき3つの理由

①税理士は圧倒的に有利

保険のプロの立場からすると、税理士の方は、保険セールスに圧倒的なアドバンテージがあります。その理由は、前述した「決算書を見ることができる」ことと、「社長から相談を受ける立場にある」ことです。

この強みと正しいセールスプロセスを組み合わせれば、「保険は売れて当然」とすら言えます。税理士が保険を売らないのは「そこにお金が落ちているのに拾わない」のと同じぐらい機会損失なのです。

顧問税理士がいながら、保険は違う営業マンが担当している状況はよくありますが、会社の財務状況をよく知る税理士の方が、最適な選択肢を提供できると思いませんか?

②節税にも使い勝手が良い

節税対策において、保険は手続きも早く、活用しやすいことはすでにご承知の通りです。だからこそ提案もしやすく、商品として選ばれやすい特性があります。

今まで法人保険しか販売してこなかった税理士の方が、個人保険を提案していくことで、本業である節税コンサルティングにも相乗効果が期待できます。

③顧客満足度を高め、選ばれる税理士になる

上述したセールスプロセスを踏むことは、そのまま「保険コンサルティング」を提供することでもあります。

それは「会計上、赤字にするか?黒字にするか?」「額面いくらの保険に入るか?」という一面的な視点にとどまらず、「その保険に入る目的は何か?」「その保険にはどういった機能があるのか?」をふまえ、社長の考えやご家族の状況を聞きながらトータルで最適な提案をすることです。

このような保険のコンサルティングを求めている社長さんは多く、そのニードに応える税理士は信頼され、選ばれ続ける存在となるでしょう。

年間4件しか保険が売れなかった税理士が初年度3,000万円の収益モデルを確立!

(before)法人保険の代理店になってはいたが、保険の販売に苦手意識があった税理士。“たまたま”売れても年間4件ほど。
(after)税理士のセールスプロセスを実践し、個人保険にも対象を広げたことで月4件ペースで成約する状態に。初年度で3,000万円を超える収益モデルを確立。

実践された皆様の声

U・Hさん

保険の代理店になり、提案も自分なりにしていたつもりでした。しかし売れたことはなく、そんなものだろうと諦めていました。

そんな時に古賀さんにご相談させていただき、私が今まで保険を売れなかった理由がはっきりわかりました。ニードを顕在化させることをせず、相手が提案を受ける状態を作っていなかったからです。

やはり餅は餅屋ですね。保険の売り方は、保険のプロに聞くのが一番だと思いました。

I・Yさん

当初は新たな収益チャネルを求めて古賀さんのコンサルを受けさせて頂き、予想以上の売り上げが出ていますが、それ以上に、お客様に喜んで頂けることが大きかったと感じております。お客さまに問題を気づかせ、その問題を解決するお手伝いをさせていただくセールスプロセスを手に入れたことは、一生の財産になると感じました。

M・Yさん

現状は十分な収益がありますが、将来に漠然とした不安があり、いつまでこの状態でいけるかと考えていたときに古賀さんと出会い、その根拠ある考え方やサービス提供のスタイルだと確信しました。

今は自分に明るい未来を感じることができます。提案の内容的にはお客さまに本当に喜んでいただき、安心して頂けるノウハウが詰まっているものと確信しています。他とは圧倒的に違うこの「技術」に気が付けてよかったです。

K・Sさん

古賀さんと出会ったことで、一言が影響を与える「人間の心理」というものを徹底的に考えるようになりました。 一言一句の徹底的なモニタリング検証をしていき、 今までとは全く違うコミッションを頂いています。

時間効率、トークのスクリプト、話し方など、根本から考え方が変わったことは挙げたらキリがありません。 古賀さんがこのメソッドをオリジナルで考え抜き構築し、今なお実践して来られたことに感謝しております。

保険の正しいセールスプロセスを、私が直接アドバイスします

株式会社ライフサポート
代表取締役社長 古賀真人

大学卒業後、2003年4月に安田生命(現明治安田生命保険)に総合職として入社。ほとんどの営業マンが理解できない保険の約款を熟読することで圧倒的な専門知識を身につけ、以後、保険の営業として延べ1200人を超える社長の節税、資金繰り改善をサポート。人間関係による強要、もしくは自社商品の利点を強調する手法のみが定着する生命保険業界に疑問を抱き、業界を変革すべく2011年に株式会社ライフサポートを設立。年商5億円、40名のスタッフを抱える保険会社に成長させる。現在は、自身の試行錯誤から生まれた古賀流・6ステップセールスメソッドを用いて、年収2,000万円超の保険営業マンを増やしていくことに情熱を注いでいる。

“正しいプロセス”を知れば、保険は当たり前に売れます

初めまして、株式会社ライフサポート代表取締役社長の古賀真人と申します。

これから先、社会全体がネットやAIの進化で多くの仕事が奪われていくと言われ、私たち保険代理店も同じ危機感を持っています。

そのような中、私も最近、税理士の先生から「どうしたら保険が売れるのか?」というご相談を受ける機会が増えてきました。初めて聞いた時は、とても驚いたのを覚えています。「決算書を見ることのできる税理士なら、保険は普通に売れるでしょう!」と。

お話を伺ってみると、税理士の方が保険を売れない理由はいたってシンプルであることがわかりました。「正しいセールストークを知らない」ただそれだけだったのです。

税理士の方々は、日本の企業を支える重要な役割を担っています。その税理士自身が将来に不安を抱えた状況では、日本経済のさらなる飛躍はのぞめません。税理士の方々に、まずはご自身の経営を安定させて頂き、安心して活躍いただける環境を作ることが、今の私のミッションと考えています。

そこで今回、私が長年の試行錯誤のうえ体系化した「税理士のためのセールスプロセス」をお伝えしていくことに決めました。このメソッドはシンプルかつ再現性が高く、多くの方に成果をもたらしてきたものです。

このメソッドを用いて、あなたとともに、より元気な日本経済を創造していく一助になれば、これほど嬉しいことはありません。

【初回相談無料】初年度3,000万円の収益モデルの全体像をお伝えします

ここまでお伝えした「税理士が、初年度3,000万円の収益モデルを作る保険セールスプロセス」について、古賀が直接アドバイスさせて頂く相談会を実施しています。

「本当にそんなに簡単にできるのだろうか?」「実際はどう進めていくのか?」など、まずはあなたの疑問をしっかり解消した上で、このビジネスモデルを判断して頂きたいと考えていますので、初回に限り特別に無料で実施します。

個別での実施となるため、限定60名様の募集となります。募集は予告なく終了する場合がございますので、興味をお持ち頂いた方はお早めにお申し込みください。

日時

時間:2時間
場所:株式会社ライフサポート
東京都新宿区神楽坂2丁目16-5 松田ビル牛込ハイム603 >GoogleMAP
料金:初回のみ無料(継続相談を希望される方は、初回相談の際にお申し出ください)

こんな方のご参加をお待ちしています

よくある質問

Q, 保険を販売した経験がなく、苦手意識があります。私にもできるでしょうか?

もちろんです。保険を売れない税理士の先生に沢山お会いしてきましたが、その原因は皆さん同じで、「保険を売るためのセールストークを知らない」から、ただそれだけです。
私がお伝えしているセールスメソッドは、実践さえすれば誰でも成果を再現することができるものになっています。

Q, 税理士としてまだ経験が浅いのですが、私でも大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。保険のセールスプロセスを学んで頂き、お客様に喜ばれる機会を重ねていただくことで、今後飛躍される一助となれば嬉しく思います。

Q, 現在、保険の代理店契約をしていないのですが、大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。ご希望がありましたら、随時商品のご紹介もさせていただきます。

Q, 御社の紹介される保険を売らないといけませんか?すでに取り扱っている保険があるのですが。

私がお伝えしているセールスプロセスは、特定の商品や保険会社に依存するものではありません。現在取り扱われている保険がありましたら、その保険の販売に活用いただけます。

お申し込みはこちら

税理士が、初年度3,000万円の収益モデルを作る保険セールスプロセス申し込み
氏名必須
メールアドレス必須
ご連絡先電話番号必須  -  - 

追伸

「正しいセールスプロセスを踏めば、保険を売るのは簡単である」

これは自分自身の体験や、多くの方にセールス指導をした経験から導かれた私の持論です。

私はこれまで、多くの税理士の方にお会いしてきましたが、保険が売れる税理士の方、売れない税理士の方の違いは「正しいセールスプロセスを知っているか?知らないか?」ただそれだけです。そして、そのプロセスを実践さえすれば、少しの労力で年間3,000万円を超える収益モデルを確立することができます。


税理士の方が保険の正しいセールスプロセスを実践すれば、社長やそのご家族一人一人に本当にベストな提案ができるようになります。それが日本の会社を元気にして、経済全体を活性化していくものと信じています。

現状維持では生き残れないと言われる時代、ピンチを切り抜けるだけでなく、新しいチャンスを掴みませんか?
相談会で、あなたにお会いできることを心から楽しみにしています。

株式会社ライフサポート代表取締役 古賀真人